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海外からの

アメリカワシントンへ仕事の関係で研究室卒業後旅立った生徒がいた、
彼からのメールで研究室のブログを見ていて楽しさが伝わるとのこと。
彼だけではなくグラフィックに進んだやつ、大手事務所、個人事務所、有名建築家事務所
地元にもどったやつ、ドコで何していても坂牛研を思ってくれているのだろう。ありがたいことだ。
研究室の歴史はまだまだ浅いけど、OBOGが繋がってくれているのは
現役生ひいてはこの先の研究室への大きな財産となるのだと思う。
知識、経験、行動力、坂牛イズムは海を渡っていく。

tata

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