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第七講お題

今年は波乱含みだ。今日はじめて授業に来る人とかもうやめたと思っていた人が取っていたりとか。
デザイン的な講義しているのは僕だけだからまあ広く聴いて欲しい。だからあまり厳しい規律は作りたくないし、欠席何回で単位あげないとか最初に言いたくはないと思って言わなかったのだが。

とにかく最後までがんばろう、欠席多くとも単位が欲しい人はそれなりのレポートを最後に課すので心して欲しい。それから講義日の変更は恐縮ですがよろしくお願いします。なるべく落ちが内容に調整したつもりですが、。

さて長くなった。今回の話は歴史。歴史は踏襲するものか、創るものか。そんな話から始まり、ヴィオレ=ル=デュクとウィリアム・モリスが登場した。今時、歴史は踏襲するものだと考えている人は少ないとそ思う。そこでとりあえず、歴史は作るものであるというモリスの立場に立ったとしよう。しかし作るにしても歴史から何かを受け入れるというのは作る派においても多かれ少なかれ認めていたことである。
そこで聞きたい。歴史は作るものとして、しかしあなたは過去の歴史から何かを踏襲する。さて何を踏襲するだろうか?善光寺前藤屋ホテルを建て替えるという想定のもとに記せ。800字。

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坂牛研究室 片岡篤史:

坂牛研究室の片岡です。
「空間設計論」の講義を受講している方は必ず目を通すようにしてください。

授業で先生のほうからも話がありましたが、今後の授業日程の変更を以下のように行います。昨日、研究室に伺ったときの日程表で、若干のミスもあったので、メモをとった人も再度以下の日程を確認してください。

11月27日(月)3コマ 「memory」
12月6日(水)3コマ 「nature」
12月11日(月)3コマ 「order、simple」
12月21日(木)2コマ 「space」
1月10日(水)3コマ 「structure」
1月18日(木)2コマ 「transparency、truth」
1月25日(木)2コマ 「type、user」

尚、各授業に対するコメントの提出期限は次回授業の3日前の夜12時までとなっています。しかしながら、週によっては授業の間が長くなる場合もあるので、できるだけ早くに取り組むようにしましょう。
外部から参加されている方も、上記の日程・コメントの期日を参考の上、引き続きご参加ください。

不明な点がある場合はお手数ですが坂牛研究室のほうまで連絡お願いします。
よろしくお願いします。

土本研究室 06TA337K 前田明秀:

 日本の伝統芸能の第一人者。それこそ、人間国宝(級)の歌舞伎役者や狂言師といった人こそ、「歴史は創り出すもの」という言葉を口にする。伝統を後世に継承することが根幹をなすと思われがちな、歌舞伎や狂言も日々進化と深化を続けているというのだ。なんとも頼もしく、興味深いことである。歴史はまさに創り出されていくのである。

 さて、藤屋旅館とはいったいいかなる建築であるのか。藤屋は、善光寺をはじめ、大勧進、大本願、39の宿坊が建ち並ぶ宗教の一大中心地に続く地域の南に立地している。通りには、白漆喰の町家建築が多く、石造りの西洋建築はこの中においては少し異様とさえいえる。
 この建物ができたのは1925年、大正時代のことである。おそらく、当時としてはかなり“はいから”な建物であったに違いない。この宗教と強く結びついた都市において、公共の建物でなく、民間の旅館として建てられたことも特筆すべき点ではないだろうか。

 立地や建築様式、時代を考えてみると、この建物の異様さ以上に、そこには先進性が元来そこにはあったのではないかと思われる。私が考える、藤屋建て替えにおける最も踏襲すべき点は、建築様式でも街並みを意識することでもない。「先進的な精神性」、これである。これは歴史的なあの通りの他のどの建物でもなく、藤屋にのみ許された権利である。それは藤屋が長い時を経て、その地層の中に刻み込んだものだ。
 明治維新以降、多くの西洋建築が日本に登場した。中には後に疑洋風と呼ばれたものさえあった。結果として日本古来の風景はしだいに失われていった。だが、あの時代は、先進国たる西欧諸国に追いつきたいという“憧れ”が、社会を大きく変えた時代でもある。西洋建築とは、ときに先進的な技術や社会、先進的な精神性への憧れであり、ある高みにたどり着いた精神の姿とはいえないか。すべての西洋建築にそれがあるとはいえないが、藤屋にはそれがあると思う。そこで、あの土地にあるべきは、ある種の憧れの姿であり、未来を克服した精神の象徴でなければならない。それがどのようなものか、私にはまだ描けないが、それは歴史をたしかに創り上げることである。
 アポロに乗った人類が月に立ったのは、科学や技術の進歩によるものではなく、「精神の成長」であるという人がいる。つまり、地球を飛び越えて人類の精神が成長したのだと。長野にとっての藤屋は、月面の足跡同様、精神の成長の証として都市に刻まれるのである。

西成田 由:

今回の課題は、歴史を踏襲しろということだったので、まず藤屋ホテルについて調べてみました。藤屋ホテル(御本陣藤屋)の建設は1648年で、江戸に操業し、明治・大正・昭和と時が大きく変わろうとも、加賀百万国大納言卿の御本陣として真髄をきわめたおもてなしの心や、名実ともに継承されてきた格式は不変のものであり、目の肥えた各階の著名人、地元の名士を魅了するものであった。1925年、善光寺仁王門再建を手掛けた宮大工によって大正ロマンシティズム薫る和魂洋才の館に生まれ変わりました。(ホームページ参照)
アールデコ様式の外観は今現在でも気品あふれ、善光寺門前のランドマークとしてあり続けていると感じます。

このような歴史のある建築を建て替える場合、歴史を踏襲することは必然であると思う。新しく奇抜な建物を建てたとしても、人気が出るのは一時的であり長続きしないものである。そのような建物ではこれまで藤屋が培ってきた歴史を受け止めることは到底できるとは思えない。歴史を踏襲する最良の方法とは、改装ではないかと考える。使用する建物は元からある建物であるからだ。しかし建て替えるとなると、良くあるのが、内装品などを移植したりするものだが、それだけでは歴史を作るという意味では弱い。藤屋といってまず思いつくのはアールデコの外観である。それは入ったことの無い人でも知り得ることであり、最大の特徴ではないかと思う。このような感じで、キーワードをあげるとすれば、アールデコ様式・数寄屋作り・日本庭園この3つだと考えられる。この3つを踏まえることが建て替えには必要であり、藤屋にはなくてはならないものである。しかし、いくら外観や内装に工夫を凝らしても、藤屋を支えてきた人の考え方やおもてなしがなくては御本陣藤屋とはいえない。踏襲しなければならいないもの、それはここを支えてきた人そのものではないだろうか。これで、藤屋という建物自体はよいかもしれないが、建物と外の関係がまだ解決していない。藤屋のランドマーク的価値、それは、周りの建物と比較して特異であるということである。そのためには奇抜性が必要であるが、先に述べたように奇抜性はなかなか長続きしないものである。ここの部分での具体的な良い案は知識不足のため思いつかないが、この問題を解決出来たとき、新生御本陣藤屋ができると思う。

06TA325F 土本研究室 善田健二:

今回初めて講義に参加しました。坂牛先生には多大なるご迷惑をお掛けいたしまして、大変申し訳ありません。今後の授業を精一杯にこなすことで挽回していきたいと思います。よろしくお願いいたします。


では、今回のお題に関して、書いていきたいと思う。今回のお題である「歴史」は、言ってみれば、我々の専門分野である。私たちの立場では、歴史は踏襲するものと考える側であることだろう。しかし、今回は踏襲をしない、歴史を創り出す場合の提案。考えが凝り固まってきたと感じる私たちには、新たな視点を見つける好機なのかもしれない。

善光寺前藤屋旅館を建て替えるという想定のもと考えるならば、歴史を踏襲するとは、簡単に言えば、現在改修された藤屋旅館のように大正時代に建てられた洋風建築を表現することが答えであると考える。しかし、今回の設定である歴史を創るものとして考え、そこで何を踏襲するのかというと、やはりその建物の「環境」なのではないか。

なぜ、藤屋旅館があそこに旅館として成立したのか。それは、善光寺という国宝になる程の寺があり、藤屋旅館を含む長野という都市は善光寺があったからこそ成立したと言えるのではないか。

藤屋旅館の歴史は、北国街道の善光寺宿の本陣として成立した頃まで遡る。だが、その当時の状況と我々の目の前に存在する藤屋旅館は置かれている環境が異なる。過去は道路がアスファルトで舗装されているわけでもなく、車も通っていたわけではない。過去から続いている環境もあれば(善光寺に参拝者が訪れる事等)、異なる環境(上記で述べた事等)もある。したがって、現在の藤屋旅館の状況に関して、建築的な解決をした提案をしていかなければならないと考える。すぐ近くには、善光寺という強大なランドマークがあるわけで、それを無視した、あまりにも大それた事はできないと思われるが…。しかしそれが、今現在の藤屋旅館の状況に対して下した私の判断である。

よって、過去の「環境」も重要であるが、現在の「環境」に対する提案も重要である。我々は過去に縛られて建築をするべきではなく、今をこれからの建築をより良くした建築として高めていかなければならなく、またそうしていけるのである。それが、我々の出した現在の答えならば、歴史を新たに創り出していると言えるのではないか。

06TA338H 土本研究室 三村卓也:

 歴史は作るものとして、過去の歴史から何かを踏襲するとしたら何を踏襲するだろうか。善光寺前藤屋ホテルを建て替える想定のもと、踏襲すべきものを以下に記す。
 はじめに、藤屋ホテルのおおまかな歴史を確認する。まず、現在の藤屋ホテルは原初の姿を留めているものではない。創業は江戸時代にあり、善光寺宿御本陣として創業を迎えた。参勤交代時の加賀の殿様をはじめとして、福沢諭吉や多くの名士達を迎えてきた。すなわちこの建築は、由緒ある旅籠屋である。現在の姿に形を変えたのは、大正12年の拡張工事に伴い、大正13年に内部構造を木造、外部を鉄筋コンクリート・タイルの意匠を持つものとした。その後に、登録有形文化財としての指定を受けて現在に至る。これらを踏まえ、さらに続ける。
 まず、踏襲の意味だが、「先人のやり方などをそのまま受け継ぐ」とある。ここで、全体から何をとるかという細分化された「何か」を選択する必要がある。そこで、私は、現在までの藤屋ホテルから、「宿泊施設」「市民が集える空間」「ファサード」の3つを最低限踏襲すべきものとしてあげる。以下、その理由を述べてゆくものとする。
 現在、藤屋ホテルは宿泊業務を営業していない。当然、加賀の殿様や福沢諭吉が使用した空間を作ることは不可能だが、由緒ある旅籠屋として、今一度宿泊施設を再構築することはすこぶる有意義である。次に、「市民が集える空間」をあげると、昭和60年代には、ホテル内でのイベントの開催により、大門町活性化の一環として、ホテル内を市民に提供してきたという史実もある。最後に「ファサード」。これは、国土の歴史的景観に寄与しているものとして長野市の登録文化財1号として認知されたものである。身をもって、周囲の景観に調和というものを体現している。
 つまり、「建て替える」という言葉から、全てではなく一部の空間をつくりかえる。この行為を繰り返し行うことによって、藤屋ホテルというものを更新し、時系列上の変化を刻み、歴史を刻んでゆく。やがて、その姿は、本当に必要な施設のみが残り、洗練された建物としてもその地に根付くだろう。そして、建物全体が歴史を刻み、質の高い建築として評価されてゆくだろう。

坂牛研究室 M1 片岡篤史:

坂牛研究室 片岡 篤史

「時代性の踏襲」

これが、今回私が考える歴史の踏襲です。
藤屋ホテルは、御本陣藤屋としての江戸時代の創業に始まり、現在のホテルの原形ともいえる大正時代の創業といった流れを経て現在に至ります。その間、多くの改修が行われたことは容易に想像がつきますし、近年では結構式場としての機能の付加など、価値を生かしながら新しい要素を取り入れる試みも絶えず行われています。
これらの背景には、常に「時代性」が隠れているのではないでしょうか。先ほどの結構式場の機能の付加を例にとって考えてみると、近年の産業の多様化などにより、それに呼応するように人々の生活も多様化しいろいろな形態・様式を求める人が増えてきています。それは結婚式という行事においても同様で、様々なニーズが求められるようになっています。そのひとつとして、現在価値が見直されているような歴史的な建物での結婚式といった形態を多くの人が好むようになり、ひとつのニーズとしての時代性を確立しているのではないでしょうか。藤屋ホテルはそのような時代性を踏襲して、機能の付加をはかったのではないかと考えられます。
さらにいうと、この藤屋ホテルがこれだけの長い間続いてきたこと自体、そのような宿があの善光寺の門前に求められるといった時代性の踏襲の結果ではないだろうかと考えます。
そのように考えたとき、時代性を踏襲して藤屋ホテルを建て替えることが、一見当然のことのようであるが最も重要だと考えます。その時代性の解釈によっては、現在のような洋風的な建物の再建も考えられるし、ガラス張りの20階建てのホテルにだってなりえます。あるいは、時代が藤屋ホテルを必要としなければ、新しい機能を持つ新しい建物になるかもしれません。それも、ひとつの時代性の現れであり、一つの歴史となっているのではないでしょうか。
「歴史=時代性」と読み替えるそれを熟考することで、過去の何かを踏襲しながらもその枠にとらわれすぎない「創る歴史」へと繋がる建物が創造されていくと思いました。

浅野研究室 06ta308f 大田智紀:

善光寺参道は和風建築と洋風建築が混合しているようにみえる。純日本という町並みが良いのか?それともこの混在している状況が良いのか?
答えとしては不定であるが、よく考える事である。

今回のお題でもある「歴史の踏襲」について。「踏襲」つまり「受け継ぐ」ことは伝統というものを考える際、重要なことである。
人間の作る街は、多かれ少なかれ、同じ。最初は、住みやすい環境、心地良い自然に、人が集まり、集落ができる。農村や漁村は立地が第一となる。けれど、現代人は、環境を大きく変える力を手にした。もともとは森と山しかなかった場所なのに、今ではさまざまなものが立ち並ぶ場所もある。まるで仮想現実のような気がしてくる。
そんな中、門前町でもある善光寺周辺にはまだ歴史というものが存在する。ここで踏襲するものそれは「意識と思考」ではないだろうか。言葉に還元すると、とてもありきたりなものであるが、過去における人の感覚を受け継ぐ事は、伝える事に繋がる。それを正確にトレースする事はできないのかもしれないが、少なくとも装飾のような建築は避けられるのかもしれない。
高度情報化、価値観の多様化等により、社会はますます複雑化の度合いを高めている。圧倒的な情報量と複雑な相互関係。周囲に埋没しかねない状況にあるのかもしれない。建築は何を伝えられるのか。意識であったり、思考であったりその時代に生きた人の綺麗な感情なのかもしれない。

土本研究室 池田千加:

「踏襲」とは、前人のあとをそのまま受け継ぐことである。
そして、わたしが歴史から踏襲するものは「作法」である。

今回のお題である、藤屋ホテル。
建物こそ建て替えられたものであるが、創業は江戸時代であるという。
200年余り続いているということは、政治も建物も流行も人の考えも様々に変化してきたはずである。
もちろん作法も。
靴を脱いで畳に座っていたものが、靴を履いたまま椅子に座る。
箸ではなく、フォークやナイフで料理を食べる。
袴と白無垢ではなく、燕尾服とウエディングドレスで結婚式が催される。
そして、これらが様々に組み合わさったもの。
そんな中での前人とは、果たして何なのか。
創業した当時か。または大正に建て替えられた当時か。あるいは、それ以外か。

わたしは日本の、いろいろな文化や思想が混在しているところが結構好きである。
日本古来の建物と今時な建物が並んでいたり、クリスマスをお祝いした何日か後に初詣に行ったり。
とても面白いと思う。
そして日本人は、いろいろなものが混在している分、ある空間が日本らしいところであればそれに合わせた、ヨーロッパらしいところであればそれに合わせた作法でその時を過ごす。

そうであるなら、藤屋ホテルに、藤屋自身が歩み見てきた歴史を空間として提供すれば、その歴史それぞれの作法が踏襲されていくはずである。
しかし、日本らしい空間だから日本らしい作法、というだけではつまらない。
日本らしい空間だからこそ生まれる、ヨーロッパらしい作法もあると思う
純和風。純洋風。和洋折衷。
それらは、空間と作法、それぞれに存在する。
そしてそのすべてが日本であり、日本の歴史、藤屋ホテルの歴史である。
それを、日本人だけでなく、日本を感じにきた海外の人にも味わってもらう。。
本物の空間は、藤屋ホテルほどの歴史があるからこそ、つくることができるはずである。

「作法」ということばには、奥ゆかしさというか、なにか洗練されたものを感じる。
そのことばの雰囲気も踏襲していける空間が、藤屋ホテルでならつくることができるような、そんな気がする。

山﨑政希 06TA349C 土本研究室:

歴史は作るもの、作られるものであるとしても、全く歴史が塗り替えられるということはない。建築が造り替えられるその時点から歴史の続きが作られ始めるのであって、過去の歴史の上にそれは重なっていく。では、建築が造り替えられても残り続ける歴史はどこにあるのか。それは、その土地、街区、両隣・向かいの建物などがその歴史を継承してくれているのではないだろうか。したがって、歴史から踏襲すべきものは‘まちの雰囲気’みたいなものだと考える。

その昔、善光寺には訪れた参詣者が泊まる宿泊施設として、宿坊、旅籠、木賃宿の3種類があった。宿坊はある程度お客を確保できる仕組みになっていたが、旅籠と木賃宿はお客の取り合いをしていたのである。水戸黄門に出てくるような客引きの姿がおそらく善光寺門前でおこなわれていたのだろう。しかし、時代は移り変わり、藤屋旅館周辺で宿泊営業をする旅館はなくなった。だからといってあの周辺が善光寺門前の雰囲気を失ったかと言えばそんなことはない。平日でも多くの観光客が藤屋の前を通りすがり、7年に1度は目の前で山車が止まり、お囃子がおこなわれ、周囲の建物とともに今も善光寺の門前でありつづけている。

歴史が作られるものであるように、その街の役割、イメージ、雰囲気というのも長期的スパンで作られ変化していくものだ。それは短いスパンで建て替えられる日本の建築によってなのかもしれない。青山の表参道ヒルズも同順会アパートから建て替えられたが、そこには表参道の華やかさ、賑やかさは決して失われていない。詳しくは知らないが、明治神宮の表参道としての雰囲気はおそらく同順会アパートが建った頃にはすでに無かったのではないだろうか。今や表参道はファッションと建築のイメージで構築されており、その意味ではむしろ的確だといえるのではないか。

長期的な街のスパンと建築のスパンの差は大きく、建築が一つ建て替わっただけで街の雰囲気が劇的に変化するといったものではない。藤屋旅館が旅館でなくなったように、機能や用途、さらにデザインまでもが変わったとしても、そこに染みついたまちの雰囲気を踏襲しさえすれば良いのではないか。そして雰囲気を踏襲した建築というものは、どんなに斬新であったり、奇抜であっても、意外と浮いたりせず、あらたな歴史の一歩となっていくのだと思う。

沈宇:

土本研 沈宇
歴史的町並みは長年月の間に形成されたものであり、歴史を感じさせる個性ある景観を構成しており、そのまま活かさねばならない。ですから、ホテルを建て替えるなら、この歴史の街を尊重しながら考えていくべきであろう。特徴として、材料や構造や意匠が統一し、町の中に古くから根付いているモチーフに従って、考えておる。または、遠景、中景を含めって、現在残っている歴史的個性を基にして、素材、色彩や形態などのを入れて、合わすことになる。

森川健太:

06TA344B 森川健太

 伝統だけに傾倒しすぎると、新しいものを作り出す気力がなくなってしまう。しかし、建築とは人間が作り出すものである以上、過去の作品に影響を受けないようにするのは非常に困難なことである。「歴史を踏襲する」という形で何を残し、何を作り出していくのかという取捨選択をすることが重要だろう。
 また、善光寺などのように周囲の景観に対して圧倒的なインパクトを持っている建物は、それ単体ではなく、都市の一部として認識し考えていくべきであろう。藤屋ホテルもその類の建築物の一つであると感じた。
 
 現在の藤屋ホテルは大正時代に改築されたものであり、当時としては先進的な雰囲気と捉えられたであろう。しかし、今ではそれを歴史的建築であるという認識が強い。周辺に住んでいる人たちから見ても、「藤屋ホテル=歴史を感じる建物」という印象が最も強いのではないだろうか。
 
 都市全体で見ると、藤屋ホテルは「善光寺前の歴史を保存する」という役割があるのではないだろうか。そう考えると、藤屋ホテルは「歴史的建築物である」ということを義務付けられているのかもしれない。藤屋ホテルを改修するにしても、少なくとも外見は現在のものをそのまま維持するか、いっそ江戸時代の宿を再現してしまってもいいかもしれない。
 
 藤屋ホテルの構成要素を取り出して、ここは残す部品、ここは変えていく部品というようにより分けていくのも一つの手だろう。しかし、建築の歴史は一つの建物の中それ自体だけではなく、都市の形成過程というものも体現していると考えることができる。そうなれば、「藤屋ホテルは都市の中において歴史を踏襲するという役割を持った建物である」という大前提を念頭に置かなければならないのではないだろうか。
 藤屋ホテルを改築する際には、外見を含めたかなり多くの部分で歴史を踏襲する必要性があると、私は考えている。

山田 匠:

「空の広がりを獲得する」


善光寺周辺に存在する軸や線は、何本あるのか少し考えてみます。

大きな斜めの軸

善光寺に行くためには、表参道を斜めに、登っていくわけです。この道が直線であることより、坂の斜め性の方が、この町にとって非常に重要な要素になっていると思います。

少し小さな横の軸

それに面して、小道は水平に伸びています。京都の様に全て道が等価に水平であることと、長野市のように、斜めの軸と水平の軸が存在することは、少し違う体験になると思います。

無数の小さな線

確かに、上に空は広がっていますが、それよりも先にこの街では、人の視線は、斜め上と、横に向かうことが、多いのではないでしょうか。横の視線は、例えば通り沿いの民家の奥に広がる視線、又はその逆の民家から通りを見るときの視線。また、斜めの視線は、山を見るためにあるのではないでしょうか。この人の視線と、前述した街の骨格が相互に作用することで、この街独特の賑わいが生まれるのではないかと思います。これが、この街の歴史であり、伝統を育むものだと思います。

それでは、藤屋旅館という建物には何ができるのか?

それは、垂直方向の視線の挿入ではないでしょうか。
手法としては、少々強引ですが、藤や旅館を通りに面する壁だけ残した箱にします。もちろんスラブも全て取り払います。そして、天井に思い切り大きな穴を開けます。用途は、多くの人が、集まるものがいいと思いますがそれこそ別になんでもいいと思います。(結婚式場というのは丁度いいかもしれません)

この建物で、人は、真上に広がる空を獲得します。また、その真上の視線を獲得することで、さらに、前述した斜めや横の軸や視線が、顕在化されるのではないでしょうか?
もちろん民家の坪庭にも垂直方向の視線を持つ可能性は存在します。しかしこれも、坪庭に入って上をながめるためというよりは、内側から、庭自体を眺めるための、横の視線が重要なのではないでしょうか。

本気で歴史を受け継ぐなら、歴史家にでも、県知事にでもなればいいと思います。
それでも、やはり建築には何ができるかを考えると、都市計画による大きな軸の挿入など、モダニストが描いた幻想だとしても、前述した藤屋ホテルのように、この街に大きなヴォイドを一つ挿入するくらいなら、やってもいいんじゃないかと思います。

06ta335c 日合絢乃:

考えがまとまらず書き込みが遅くなってしまい、本当にすみませんでした。
歴史は作るもの、しかし過去の歴史から何かを踏襲する。この歴史とは一体何であろうか。私が今考えられるものとしては、その建物の昔からのデザインや工法のハードな面、町並全体としての雰囲気、建物の機能や使われ方、地域の中での役割などのソフトな面などが考えられると思う。しかし、これらから何を選ぶかというと、建物によって変わると思うので、どれとは一概には決められない。

私が「藤屋御本陣」を建て替えるときに踏襲したいもの、守りたいものとして、善光寺の参道に面する重厚感のあるデザインを挙げる。洋風のレンガ造りのファサードは歴史のある藤屋御本陣の最大の魅力ではないかと思う。新しいものは作れるが、古いもの(「歴史」ではない)は作ることはできない。善光寺周辺には倉のデザインをもつ新しい建物が多くたってきているが、新しいものは新しいもの。時間がたった古さのもつ魅力は作ることはできないと思う。現在の藤屋御本陣では、結婚式やレストランを中心に使用されているということで、この建物の機能は時代にあった使われ方としてどんどん変化している。使われ方に合わせて内部空間が変化していくことも仕方がないと思う。ただ、魅力的なものはできるだけ残したいという気持ちが大きい。
当たり前のことで申し訳ありません。

芦田貴文:

今回のテーマは、私にとって重たく、そして長く付き合って行く問題であると感じました。遅ればせながら投稿いたします。私は、今の表参道は親父的だと思うと、モノサシのときに書きました。例えば、藤屋のご近所にある鉄骨造の蔵や、マンションに町屋の屋根がくっついているものがそれにあたります。それはなんだかちょっとおしゃれ蔵のようになっていますが、造っている時、鉄骨の赤茶けた骨組みが立ち上がって居るのを見ているので、なんとも腹立たしいのです。めちゃくちゃ形式重視な感じを受けてしまう。そして欺かれている感じがしてなんだか悔しいのです。何がそれを建ててしまう動因とさせていたのか。わたしは街がその一端を担ってしまっていると感じました。なんだか、そのような仕方で一生懸命街をつくっていくと、団塊の世代の一斉退社のように古建築がさよならしてしまったとき、コンテンツのない形式だけ残ってしまうのではないかと思います。
 藤屋の話にもどって。洋館風の、いわゆる擬洋風というのか、石張りの重厚感のあるファサード。しかし確かあの建物、記憶が定かではないが、中(奥?)に入ると木造になっていたのではなかったか。私はそのギャップに新鮮さというか軽快な感じを受けたという印象をもっています。ファサードには、石がはっつけてあるのでは、と想像します。この建物では、在来工法的な骨的じゃない量塊性を表参道にもたらしたといえます。そして周辺との差異によって、かなりの象徴性をもったのではないかとおもいます。それはそれで、当時の職人たちの技だったのだとおもいます。その姿は表参道からみれば相当なアイストップとなったのではないかと、これまた想像してしまいます。素材の面でみると、木と石はとても重要なものであると私は感じます。木はいわずもがな、石は善光寺に周辺に敷き詰められていて、石のイメージが界隈には強く存在しています。
 結論として、引き受けるものは、外部に視覚的な(しかも触覚性を喚起するような)重量感があり、内部では反転して軽快な空間体験のような質を引き受けて建築にするということです。
しかし約100年前の街並みの中に、現代的な解釈で、そして自分の解釈で設計したものをぶつけるなんて闘いのようだと感じます。

sakaushi:

さっと読むと、歴史研の人は具体性に欠ける。あるいは具体的な場合は表層的である。その中では(歴史研のなかでは)三村君の、「宿泊施設」「市民が集える空間」「ファサード」の3つを最低限踏襲するという指針は明快でさらにソフト的な保存を示していることがユニークである。確かに、あの建物を外側の一皮を全部保存して中はスラブも全部とって善光寺客のための銭湯にするなんていう回答もあるだろうし、ロッシじゃないけれど機能は変る場合もあるから、機能を保存しろと言うのも一つの見識である。

さて僕が設計者であるせいか明確な建築像が見えてくるものに惹かれてしまう。その意味では山田君の答えも一理あるがどうも論理の展開力が弱い。そこにいくと芦田君の回答は頷くものがある。自分の身体的な体験のエッセンスを踏襲しようということである。そしてその具体像がなんとなく想像できる書き方が良い。歴史保存の話を抽象的に語るとどうも当たり前になってしまう。それを回避することが重要だと思っている。

今回はm2飛び入り参加の芦田君に坂牛賞である。

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2006年11月16日 09:12に投稿されたエントリーのページです。

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