イントロお題
書き込みが遅くなってすいませんでした。金曜日はこの授業のイントロダクションでした。そこで口頭で説明していたこの授業の評価方法を再録いたします。
①出席点をつけます。出席日数が9日に満たない場合は(つまり8日以下の場合)不合格とします。
②コメントへの書き込みを義務とします。これも同様に9回に満たない場合は不合格とします。書き込みは次の授業の前々日(つまり水曜日の夜12時までとします)としてそれ以降の書き込みはカウントしません。
③最後にレポートの提出をしてもらいます。提出がない場合は不合格とします。
さてそれで今回が最初のコメントですが、今回はイントロダクションとして、皆さんの自己紹介を書いてください。何を書いても自由ですが、必ず書いて欲しいことは、なぜ建築学科を選んだのか?そして今現在建築のどのようなことに興味があるか?もしどのようなことにも興味が湧かないというひとはそのように書いてもらってかまいません。
今回はこちらの提示が遅くなったので特別木曜日の夜12時を期限とします。
それではよろしくお願いします。
コメント
初めまして、九里知宏と申します。自己紹介させていただきます。
私が建築学科に進もうと思った理由はいくつかありますが、一番の要因は高校の時にあった進路探訪という授業です。この授業は実際に働いている方を高校にお招きして生徒と話をするというものでした。そこで私はなんとなくかっこいいなと思った建築士という仕事を選び、なんとなくその授業を乗り切ろうと思っていたのですが建築士の方の話を聞いてすぐにこの職業に興味をもちました。なかでも印象に残っているのは、建築の仕事をするのに必要なことはコミュニケーション能力だということです。この授業のあと私の建築士への印象はがらりと変わりました。
今興味があるのは意匠か構造です。また、将来は住宅建築にたずさわる仕事がしたいと思っています。
投稿者: 九里知宏 | 2009年10月14日 09:34
こんにちは。伊藤辰巳です。
静岡県浜松市出身、19歳、血液型B型、射手座です。田舎育ちで野生児です。これといった趣味は見当たりませんが、最近は読書を好んでしています。読んでいる本は、経済学や物理学や地理学の本です。また絵を描くのが好きです。絵が特技になるかもしれませんがおもに落書きを専門に描いています。知ることや習得するのが好きで、教えたがりでもあります。今は英語と日本語の感覚の違いについて勉強中です。散歩好きです。犬が大好きです。
性格はいたって温厚です。噛みつきませんし吠えません。キレるという感情がよく分からず頭にくることが続くと拗ねます。楽観的で“なるようになる”と考えることが多いです。努力派というより感覚派ですが、努力も稀にします。
高校時代は理系科目が得意でした。ですから進路は理学部か工学部を考えていましたが、理学部は将来何をして食べていけばいいのか分からなかったため工学部を選んでいました。
将来は何か大きなものを造り、それを遺したいと思い建築学科を選びました。ですから将来は建築分野でもさらに大きな都市計画に携われたらと思っています。
環境問題をどうにかしたいと思って環境に対して意識の高い信州大学を選びました。ですから前期に二酸化炭素削減や太陽光の話をしていただいた設備系に興味があります。設備の研究をし、また都市計画の勉強もし、地球にも人間にも多くの生物にも心地よい環境の都市を築けたらなと思っています。
以上、伊藤辰巳でした。
投稿者: 08T7007J 伊藤辰巳 | 2009年10月14日 13:15
はじめまして。松村政彦と申します。
建築というものには、周囲の方々に携わっている方が多く、幼いころから興味を持っており、建物を建てる仕事に携わりたいと思っていました。そして高校2年の時、信州大学では街区の再生ということで古い建物の再生をやっていると聞き、古民家再生について調べ、見学に行くにつれて、もっと深く学びたいと思い信州大学の建築学科に来ました。そして、入学し1年と少したった今も興味を持っています。今は設計をすることに楽しさを感じているので、意匠に進もうと考えています。
最後に簡単に自己紹介をして終ります。
出身は長野県の北部にある野沢温泉村というところ。A型のしし座で誕生日は8月9日。長崎に原爆が投下された日と同じなので誕生日にはTVで戦争の番組が放送されています。戦争反対です。
よろしくお願いします。
投稿者: 08T7042G 松村政彦 | 2009年10月14日 16:48
こんばんわ。松島直弘です。1989年10月14日に高知県で生まれました。そして偶然にも本日20回目のお誕生日です。えぇ、お祝いメール期待してるから書いてるんですよ。冗談です。
高知県で生まれ、千葉県で過ごし、長野に引っ越し、千葉に戻り、大学でまた長野に来てしまいました。行ったり来たりです。
建築学科を選んだ一番の理由は、かっこいいイメージがあったからです。今でも変わりません。高校の僕は、建築学科に入ることで自分がかっこよくなる気がしてた。それは大きな間違いだったと、骨の髄まで痛感しております。ただ、想像や妄想を具現化することは好きで、でかい建物が好きで、美しい形が好きなので、建築を選びました。
今の建築で興味があることは「開発」?です。あんま中身はわかってないです。設計製図の授業をやっていて、ひとつの建物を突き詰めていって形にすることが苦手らしいです。でもアイディアはたくさん出てくる。「あぁしたいなぁ」「これもいいなぁ」て。そういうアイディアをたくさん出す分野が「開発」だと思ってるんですが違うかな?w
最後に、僕の将来の夢は「幸せな家庭をつくる」です。だから別に建築に燃えたぎるような情熱とかはないです。ただ好きってだけです。迷惑かけるのは嫌いなのでやるときはやります。今は建築に関係ない趣味を持とうとがんばっております。料理とか、もろもろ。
これからもよろしくおねがいします。
投稿者: 08T7041J 松島直弘 | 2009年10月14日 17:35
08T7023A 高橋寿江
高橋寿江です。宜しくお願いします。
皆様が御苦労なさったセンター入試の洗礼を受けずに入学した報いを受けて、只今数学系授業で苦闘しております。いまだに主人と、「しっかし、よく入れてくれたなあ。」と話すことがあります。思えば面接で緊張して、自分の思いをうまく言葉に表現出来ずにいた時、坂牛先生がさりげない助け舟を出してくださったこと、面接が終了し退室する直前、駄目押しに再度「宜しくお願いします。」と私が言った時、坂牛先生が「はい。」とおっしゃって下さったことは、一筋の希望の光を見出した、そんな思い出があります。あの時の坂牛先生の「はい。」は真実となり、今私はこうして信州大学で学ぶ喜びを謳歌しております。
さて、なぜ建築学科を選んだのか。子供の頃から自分の部屋の模様替えをしたり間取り図を描くのが好きだったり、若いころ外国で素敵な風景や街に感動し、日本もなんとかならないかと漠然と思っていたことはあります。でも決定的なのは、自宅がある長野県木曽町の住居群が建て替えラッシュ時に、風景にそぐわない建物がどんどん建ってゆく様を見て、居ても立ってもいられなくなったことです。特別センスが良いわけでもなし、街並み造りに精通してるわけでもない、こんな自分に出来ることはないだろうか。それを見つけるために先ず建築を一から学びたいと思ったのが理由です。
今一番興味というか、難しさと面白さを感じていることは、テーマを持って設計し、それを説明すること。それとプレゼンテーション。冒頭でも述べましたように私は自分の思いを大勢の前で筋書き無しで話すことが大変苦手です。いい年をして本当に苦手なのです。でもあの「イチロー」でさえ緊張するとのことです。その緊張をバネにしてここ一番実力を発揮するためには、一にも二にも練習とのことです。肝にめいじて頑張る所存ですので、今後共何とぞ宜しくお願い申し上げます。
投稿者: 高橋寿江 | 2009年10月14日 19:01
はじめまして。田中宏典です。
自己紹介できるようなこれといった趣味はないんですが、映画を見るのは好きです。一番印象に残った映画はインデペンデンス・デイです。結構くだらない内容なんですけどラストが忘れられません。
建築学科を選んだ理由は、僕は三重県津市出身なんですが津市は僕が小さい頃から東南海大地震がいつ来てもおかしくないと言われていて、地震についての番組なども放映されていたので子供のころから地震について意識していて、耐震や免震について興味を持ち学びたいと思ったからです。
現在も耐震・免震には興味があるんですが授業を受けて高気密高断熱住宅にも興味が出てきています。
よろしくお願いします。
投稿者: 08T7026E 田中宏典 | 2009年10月14日 20:28
ど~も~。よろしくお願いします。
最近狙われてます。絶対狙われてます。殺されそうです。日に日に殺意が増してます。
この寒さ
長野には秋がないみたいです。
ってなかんじの寒いボケをかましてる大阪出身の生谷直登です。真面目に自己紹介したいと思います。僕はサッカーがめっちゃ好きで高校までずっとしてました。もちろん観る方も好きなんですが日本にはサッカースタジアムが少なすぎます。選手とサポーターの距離を縮めてもっとサッカーを楽しめるようなサッカースタジアムを日本にも増やしたいので建築にきました。意外と熱い一面をもち合せてます。
さらに真面目な話をします。自分を一言で表すとBIGです。むだに身長がでかいです。てか、そろそろ我慢の限界です。今まで数々のドアというフレームに頭を殴打されてきました。ドアは凶器です。ここで提案があります。ドアの高さの最低値を2000mm以上にしてはどうでしょう。僕のマニフェスト。頭をうつことのない環境の都市を築くことです。
We need change!Yes we can!
ここ笑うとこですよ~
皆さんも今回の住宅のドアは高さに十分ゆとりをもたせて設計して下さい。
ほなこのへんでやめさせてもらいます。
投稿者: 08T7005B生谷直登 | 2009年10月14日 23:30
はじめまして。伊藤龍之介と申します。
出身は愛知県名古屋市で、父親の仕事の都合上転勤でいろいろな場所に住んでいました。趣味はサッカーで幼い時からずっと続けています。
なぜ建築学科を選んだかと言うと、初めから建築に進もうと思っていたわけじゃなく、小さい頃から物作りに興味があって漠然と建築か航空関係に進みたいと思っていました。建築に進もうと決めたのは幼馴染が建築の勉強をしていてその話を聞いたからです。今は構造関係に進もうと思っています。誰もが安心して暮らせる住宅やビルなどの設計をしたいと思っています。木造建築にも興味があり、木質構造の授業に興味を持っています。構造だけでなく、建築全般の知識は身に付けたいと思っています。
よろしくお願いいたします。
投稿者: 伊藤龍之介 | 2009年10月15日 01:27
はじめまして。岡崎大地と申します。
僕が建築学科を選んだ理由は幼い頃の記憶にあります。
僕が8歳のときちょうど実家の改築を行っていました。建築士の方が家族の要望を聞きながら設計図に細かくメモをいれているところや、ひとつの家が除々に造られていく過程などを間近で見ることができ、そして実際に完成した家に入ったときの純粋な感動は今でも強く覚えています。今思えば貴重な体験だったと思います。
その体験があったから建築家になりたい、人を感動させる建物をつくりたい、と思い建築学科を選びました。
だから僕は意匠設計の道に進みたいです。特に住宅設計をやりたいと思っています。楽な道ではないと思いますが、幼いころ味わった感動を忘れずに頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
投稿者: 08T7011G 岡崎大地 | 2009年10月15日 02:11
こんにちは。鳥海知大です。
神奈川県出身ですが、徳島県で二年ほど祖母の家から小学校に通っていたこともあり、人混みが苦手で空の広い場所が大好きです。
建築学科を選択した理由は、いくつかの小さな事が集まった結果だと思っています。二人の祖父が建築関係の仕事をしていて、両親の実家に帰ればそういった道具が目について興味があったこと。NHKのプロジェクトXをよく見ていて、金閣寺の特集が特に印象に残っていたこと。他にもいくつか。実際に高校に入ったときには、何となく建築学科に行こうと考えていました。
今、もしくは昔からかもしれませんが、木造建築の構造について興味があります。なぜ、どうして、地震で倒れないのか、何百年も姿を維持できるのか、など。自分の疑問についてしっかりと回答を探してきたわけではないので、いくつかはすでに答えが出ていることだと思います。ゆっくり多くの知識を身につけて答えを考えていきたいと思います。
最後に宣伝で恐縮ですが、私が所属している、信州大学混声合唱団にて11月26,27日に定期演奏会が行われます。
27日にはホクト文化ホールにて、18時開場、18時30分開演です。興味のある方は、チケットをお配りしますので、声をおかけください。お忙しいとは思いますが、ぜひご来場お待ちしています。
よろしくお願いします。
投稿者: 鳥海 知大 | 2009年10月15日 02:36
はじめまして。渡邉良太です。
私が建築学科に入ろうと思った動機は、高校一年生のとき経験したホームステイに関係しています。アメリカのユタ州に一か月弱ホームステイしたのですが、そこで見た建築に驚きました。その家は地下で隣に住む、ホストファザーの弟の家とつながっており、リビングからは街全体を見渡せる大きな窓、日本では見たことのない五階建ての住宅でした。それをみて世界は広いなと感じるとともに、建築への興味がわいてきました。
その後、修学旅行でパリに行く機会があり、そこでみたヨーロッパの独特のデザインの住宅やシャンゼリゼ通りから広がる街並みをみてさらに興味をもちました。日本とアメリカ、ヨーロッパの建築の違いを肌で感じられたことは私の中で大きな経験でした。そして、建物の造りや建築家が何を意図しているかを知りたくなり、建築学科に進もうと思いました。
現在は心理学的な要素から見た建築に興味があります。構造や環境にも興味があるため一つにはしぼれていませんが、建築を学びながら何が自分に適しているかも考えていきたいと思っています。
投稿者: 08T7053B渡邉良太 | 2009年10月15日 03:10
「幸せとは何か」という問いに答えは存在し得ないと思います。しかしながらその逆である「何とかだから幸せ」というのは確実に真であるだろうと考えています。
特に建築というのは人々の生活に最も密接に関わってくるものであり、そのフォルムやカラーといったもので、そこで活動する人に大きな影響を与えることができますが、それは悪い影響を与えかねないという危険性さえも孕んでいるのだと認識しております。
普通の住宅を考えてみても、家族を一か所に集まりやすくすることもできれば、各々の部屋に閉じ込めることもできてしまう。つまり建築家は、ある意味医師よりも重い使命と責任を背負っているのでしょう。
申し遅れましたが、私は新井一弘と申します。私が建築家を志し始めたのは小学生のときです。当時は学校で「夢」について書かされることが多く、自分の好きなことを仕事にしたいと幼心に思い考えた結果、設計士という仕事を見つけました。その頃は絶対にドロボーに入られないとか地震や火災でビクともしないだとかの小学生らしい発想でしたが。ちなみに卒業文集に書いた未来予想図とまったく同じ人生を歩んでいます。頑固な性格なので意地か何かでここまできたのだと思います。
そんなこんなで現在まできましたが、今は住む人本位の住宅を設計したいと考えています。暮らしやすいだとか、自慢できるだとかそういう感じの家を設計したいです。
余談ですが、私の考える理想の老後は近所のお年寄り仲間と公民館でしゃべったり、ゲートボールをしたりすることです。近所付き合いがなくなりつつある今、何を楽しみに年老いていけばいいのでしょうか。はたして家の中でテレビを見るだけの生活でよいのでしょうか。多くの人が「生きがい」を見失ってしまったように思います。お墓に入ったときに、家族以外に花の水を取り換えてくれる人がいるのでしょうか。
そういったコミュニティ形成に必要不可欠なのは建築です。そこらへんを絡めていきたいと思います。
投稿者: 08T7002H 新井一弘 | 2009年10月15日 04:15
どうもこんにちは。室井祐弥と言います。
ここで簡単な自己紹介を。
1989年7月13日、北海道旭川市に生まれる。旭川で18年間なーなーな感じの生活を送って、この信州大学に入って、現在に至ります。趣味はネットオークションをみたり、ネットショッピングを見たりすることです。ネットで買うと安いですよね。かなりオススメですわ。
さて、僕はなぜ建築学科を目指したのでしょうか。自分でもよくわかりません。みんな小さいころから目指してたとか書いてますが、僕の小さいころの夢は、少なくとも建築家になることではありませんでした。カクレンジャーに入ることでした。冗談はさておき、正直純粋に建築学科というものにに対して、かっこいいものだというイメージがあって、入ったらインテリ大学生になれると思ったのがきっかけかもしません。そんな程度で建築学科に入ったら、痛い目を見ました。はい。
今現在興味があるのは、環境・設備系と構造系です。家自体を設計するのは僕には荷が重すぎるので、重要だけどあまり目立たない縁の下の力持ち的なことに携わりたいです。よろしくお願いします。
投稿者: 08T7049D室井祐弥 | 2009年10月15日 11:28
竹内利宗です。
生まれも育ちも長野県長野市で、いまは実家から通っています。誕生日は8月14日です。最近よく否定的だと言われます。
昔から何かを作ったりすることが好きだったので、建築には多少興味がありました。それがしっかりとした目標になり始めたのは、高1ぐらいからです。そのころ私の家の周りで大規模な工事が始まりました。そこはちょうど通学路だったので、毎朝毎晩工事の進んで行く過程を見ていました。だんだん出来上がっていく道路や建物を見ていて、すごいなと思いました。自分も将来こういうものに携わってみたくなり建築を選びました。
入学してみて今のところ一番興味を持っている分野は構造です。見た目にはわかりにくい部分ですが人の命にかかわる重要な分野だと思っています。
投稿者: 竹内利宗 | 2009年10月15日 11:30
はじめまして、西尾慎吾といいます。
出身は岐阜県です。岐阜から長野に来たので海への憧れは人一倍強いと思います。
建築の道に進もうと思ったのはセンター試験の後、願書を出す寸前です。自分の高校が改築される時に校舎内に飾られてた新校舎の模型を見て感動し、それだけで決めました。
なので特に昔から建物があったわけでもなく、有名な建物も建築家も他のみんなほど知らないと思います。
ずっと大学には英語と化学でいこう思っていたので数学・物理など理系科目は大嫌いです。数式が大嫌いです。
工学部に来たからにはやらざるを得ないのは昨年痛感したので覚悟はできてますが。
興味のある分野はまだはっきりとはしていませんが一つの家というより都市や街並みを学びたいと思っています。
土木の要素も強いと思いますが建物ではなく建物を置く場所、道、木を植える場所など「景色」を造ることに興味があります。
投稿者: 08T7034F 西尾慎吾 | 2009年10月15日 11:31
はじめまして。平野恭兵です。
私が建築学科を選んだ理由は、建築に興味があるとかそういうわけでなく、工学部の中で一番工学部らしくなかったからです。なので、建築に特に強い思いがあるわけではありません。でも2年生になって専門の授業が入ってきて、少しずつですが始めよりは興味をもて、おもしろさもわかってきました。特に環境系のことに今は興味をもっています。大学に入る前から環境問題には関心があり、そういうことを学んでいきたいと考えていました。でもまだ建築を学んで日が浅いのでこれからも変わっていくと思うので、今のうちは1つのことに絞るのではなく、広い視野をもって学んでいけたらいいなと考えています。
投稿者: 08T7038J 平野恭兵 | 2009年10月15日 11:37
鳴海敬大です。よろしくお願いします。これでたかひろと読みます。
1988年生まれの京都出身です。
一浪の結果信州大学にたどりつきました。
中学のころから建築について勉強したいとそれとなく思っていたんですがそれとなくだったので別に建築の雑誌を買ってみるでもなく勉強するでもなくせっかく京都にいるのに有名な建物をいろいろみるわけでもなくすごしてきて今にいたってしまい今それをすごく後悔しています。
また、今一番興味があるのは歴史です。
最近になってやっと歴史ある建築物のかっこよさのようなものがわかってきたようなきがします。
そんな感じでよろしくお願いします。
投稿者: 08T7033H 鳴海敬大 | 2009年10月15日 11:38
えーっと…こんな風にみんなに見られると思ってなかったので緊張しますが…^^;
学籍番号1番の渥美恵莉です。
簡単な自己紹介をさせていただきます★
出身は静岡県浜松市、浜名湖に程近い田舎です。なので自然が大好きで、木登りなんかもよくしてました。笑
趣味は音楽を聴くこと&演奏すること♪小中高と吹奏楽部だったので、トランペットが得意です!それと絵を描くことも好きです(*´∀`*)ノートの片隅によく落書きしてます。笑 最近はパソコンで絵をかく勉強もちょこちょこしていたり。あ、運動は苦手です…;
そんな私が建築を目指すきっかけになったのは、2004年に開かれた浜名湖花博でした。そこでは休憩用に数多くのベンチが設置されていたのですが、どれもユニバーサルな設計がされていて、とても感動したのを覚えています。それを機にインテリアデザイナーへの道を考えていました。があるとき「インテリアだけじゃなくて、建物全体をユニバーサルにできないかな」と思うようになりました。ちょうど理系科目が得意だったので工学部の建築学科に進んでこれたのです。
そして大学にきて勉強をするうちに、建築と人の感情の関係について興味をもつようになりました。建物の広さ・高さ・材質・色…それぞれがどのように人の感情に変化を与えるのか、そういった心理的な研究ができたらいいなーと思っています(●>∀ 簡単ですが自己紹介させていただきました。よろしくお願いします!
投稿者: 08T7001K 渥美恵莉 | 2009年10月15日 11:48
はじめまして、福島功二です。
出身は石川県金沢市で、長野と違い天候が悪いので、天候の良いここでの暮らしにとても心地よさを感じています。
僕は小さい頃から建物に興味があり、幼いころは大工さんになりたがっていました。それから成長するにつれ、家を設計する建築士になりたいと思い始め、信大の建築学科に入ったわけです。
1年半、建築学科で学び最近は設備、環境系の分野に興味を持っています。人々が暮らしやすい環境にするために今後どのようにしていけばいいのかということについて学んでいけたらなと思います。
投稿者: 福島功二 | 2009年10月15日 11:58
村松亮介です。静岡県静岡市出身、小さい時からずっとサッカーをやっています。今でもなかなかの頻度でサッカー・フットサルをしてます。エスパルスが好きで、10年ぶりの首位、今年の優勝は間違えなくすると思います。若いチームなので何連覇するかが楽しみです。
建築学科を選んだ理由は、特になく、理系で工学部の中で選ぶとしたら建築学科だった、というくらいです。
今は環境・設備に興味があります。
投稿者: 村松亮介 | 2009年10月15日 12:00
はじめまして。南多磨留です。
和歌山県出身の関西人です。趣味は音楽を聴くことです。あとバレーサークルに入っています。
私がなぜ建築学科を選んだかというと、中学生のときにテレビで見た「劇的ビフォーアフター」に衝撃を受け興味を持ったからです。
建築の中で興味があるのは、環境・設備の特に音響です。
よろしくお願いします。
投稿者: 南 多磨留 | 2009年10月15日 12:05
はじめまして。松本知佳です。
出身は長野県佐久市で趣味は裁縫です。最近はネットショッピング・動画サイトにはまってます。ひきこもってドラマ・アニメ見まくってました。
高校2年くらいまでは建築に特に興味があるわけでもなく、ファッションや美容の方に興味があったのでそっちの方に進もうと考えていました。それがなぜ浪人してまで建築学科に進もうとしたのかというと、特に何か特別なきっかけがあったわけではないのですが、しいて言うなら専門学校に行くことを親に反対されたのがきっかけだったのかも…。美術・裁縫など何か自分で考えて作り出すということが好きだったので、建物という大きなものを自分で考えて作れたら面白いのかなと思い建築学科を選びました。
今は意匠に興味があり、自分なりに真剣に取り組んでいるつもりです。よろしくお願いします。
投稿者: 08T7043E 松本知佳 | 2009年10月15日 12:28
はじめまして、西沢翔司です。よろしくお願いします。
出身は松本です。幼き頃から大学までずっと県内で住んできました。スポーツが好きで、特にバスケは前からやっていて今でもサークルで続けています。
建築学科を選んだ理由は、中学の時くらいから理系に進もうと思っていて、本当に理系に進み、その中で建築が面白そうだなと思ったからです。今興味があるのは環境心理学みたいな事です。あと設備系の事にも興味があります。
以上で自己紹介終了です。
投稿者: 西沢翔司 | 2009年10月15日 12:39
はじめまして。寺澤草太です。よろしくお願いします。
岩手県出身の東北人です。東北出身なのでたまに訛りを期待されますが全くありません。寒さには強いほうだと勝手に思っているので、長野県の厳しい冬を楽しみたいと思っています。小学校からずっとガチで野球やってきました。大学ではおじさん達とでも草野球して楽しもうとおもっています。
建築に興味を持ったのは中学生時代からで、その時から大学では建築を学びたいと思っていました。小学校の図工が大好きで将来はものをつくる職業に就きたいと思っていて、自然に建築に興味をもっていました。
中学・高校時代は意匠系を学びたいと思っていましたが、大学に入り建築をより深く学んでみると今まであまり関心がなかった分野にも興味を持つようになりました。今は意匠系と構造系と歴史系が好きなので、将来はどちらかの研究室に入りたいと思っています。
話は変わりますが、今とても他の国でどのように建築を学んでいるかという事に興味があるので、坂牛さんの留学経験談などをたくさん聞きたいです。授業中に話してくださったらうれしいです。
よろしくお願いします。
投稿者: 08T7029K 寺澤草太 | 2009年10月15日 12:44
はじめまして。北村翔太です。
出身は岐阜です。最近「LOST」にはまっています。シーズン2の半分ぐらいまで見ました。毎回、続きが気になって早く見たいと思うのですが、課題やサークル活動が忙しく、なかなか見れまません。けど、年内には全シーズン見るのが目標です。
建築学科を選んだきっかけはTVです。もともと工学に行きたい気持ちがあり、どの学科にしようか迷っていました。そんなとき、TVのドラマを見ていたら、建築士役の人が出てきてきました。そのドラマでの建築士がとても輝いてかっこよく見え、自分もあんな風になりたいと思い建築学科を選びました。
実際入ってみると、とても大変で毎日がしんどいですが将来のために頑張っていきたいと思います。今、自分が一番興味をもっている分野は、心理系と設備です。
よろしくおねがいします。
投稿者: 08T7015K 北村翔太 | 2009年10月15日 13:56
はじめまして。河原崎瞬です。
簡単な自己紹介をします。出身は静岡県の御前崎市という周りを自然で囲まれた田舎です。小さい時からサッカーをずっとやっています。でも大してうまいわけではありません。
建築学科に入った理由は、祖父の影響があるかもしれません。僕の祖父は大工をやっていて小さな工務店を営んでいました。そういうわけで小さい時はよく現場を見に行くこともありました。実際の現場をみて、最初は骨組だけだったものが少しずつ家という空間に変わっていく経過を見ていると自然と建築というものに興味が湧いてきました。
今は、何に一番興味があるかまだわかりません。これからしっかり探していきたいと思います。
よろしくおねがいします。
投稿者: 08T7013C 河原崎 瞬 | 2009年10月15日 15:10
はじめまして。土屋駿介です。静岡県三島市出身です。長野と違い、雪はめったに降らないので、大学に入って雪が積もったのを見て感動しました。星新一の本が好きでよく読んでいます。ショートショートで読みやすく密度の高いストーリーばかりです。また、これといってやっているスポーツはないのですが、外に出て体を動かすのは好きです。
建築学科に進もうと決めたのは、高校2年の時でした。もともと力学関係の学問に興味があって、将来工学系でそれを活かせる環境で働きたい、と考えていました。力学をつかって人の生活を支えているもの、と言ったら工学、そのなかでも建築、というイメージは昔から持っていました。かといって建築に関する知識はあまりなく、特に勉強もしないままの入学となりました。大学2年生になり専門科目が本格的にはじまり、建築についていままで見えなかったものがほんの少しずつ解ってきて充実感を感じています。
いずれ来るであろう東海地震のこともあり構造関係、耐震などに将来進みたいと思っています。今静岡では東海と倒壊をかけた、「TOUKAI 0」という企画が進められて今注目しています。将来そういった耐震関係の仕事に携わりたいです。
よろしくお願いします。
投稿者: 08T7028A 土屋駿介 | 2009年10月15日 16:02
はじめまして、横山仁美です。
出身は山梨ですが、父親の仕事の関係で千葉、石川にも住んでいたことがあります。
中学、高校とバスケットボール部に所属しており熱い日々をおくっていました。
現在ヒッチハイクのサークルに所属していて、去年は一番遠いところでは北海道まで、様々な場所へ行ってきました。大学生の特権を思いっきり使わせてもらいました。
というようになにか新しいことに挑戦することが大好きです。
建築学科を目指したのは高校3年生になってからでした。小さい頃からものを作るのが好きだったということで工学部に目を向け、その中で一番輝いていたのが建築学科、という正直軽い理由で選びました。
ですが、2年生になり建築について具体的に学んでいくうちに、今までのイメージは大きく変わりました。一番は、建築はものを作っているようで、人間のための空間を作る、最もといえるほど人間と近い学問だということです。
大学に入学してから本当に建築に興味を持ち始めたのかもしれません。今、興味を持っている分野は心理、設備、意匠…まだあいまいです。
2年生になり毎日大変ですが、本気で取り組めることが今目の前にあるので一生懸命やりたいと思います。よろしくおねがいします。
投稿者: 横山仁美 | 2009年10月15日 17:21
はじめまして。立松裕規です。大学では皆に愛着を持って(?)たてと呼ばれております。
自分を一言で言うとたぶん“ちょっとずれてる人”です。それは物事の考え方であったり物などに対する価値観であったりデザインであったり、いろいろあるわけですが、そのちょっとが重なり変った人と思われることが多いような気がします。
そんな自分は小さい頃から物を作ったり色を塗ったりするのが好きでした。中高の美術の時間は大好きで、また高校の学校祭で雷門の1/3模型を作った際大きいものを創造する楽しさに気付き、将来はとにかくなにかクリエイティブなことがしたいと考え、建築を選びました。ものづくりな感覚で入った建築学科でしたが最近は建築の深さを垣間見、その面白さが少しわかったような気がしてその感覚を確固たるものにしようと自分なりに励んでいるつもりです。
そんな自分が目指してるのは意匠の方面です。自分を表した言葉である”ずれてる”と同じく自分が考えるデザインは世間一般に評価されるものとは多少なりとも開きがあるような気もしますがあまり気にせず突き進んでいきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
投稿者: 08T7025G 立松 裕規 | 2009年10月15日 17:47
08T7047H 村松賢
はじめまして、村松賢です。
三重県出身で、周りが田圃ばかりの平地に住んでいたため、長野の、山々に囲まれた風景には最初圧倒されました。
建築を選んだ理由は建築史を学ぶためです。以前から古典的建築物、特に宗教建築物に強く惹かれるものがあり、そのバックグラウンドである歴史を学びたいと考えていました。またその歴史性を表現するための意匠にも非常に興味があります。
以上のことから漠然と建築物の保存再生に興味があったのですが、夏休みに木造入母屋造りの大叔父の家に行き、そのひどい保存状態を目の当たりにした時、保存再生に対する思いが一層強くなりました。そのため将来はそういった古典的建築物を保存する事業に携わりたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
投稿者: 08T7047H 村松賢 | 2009年10月15日 18:06
こんにちは、山下剛と申します。私は一言でいうと音楽馬鹿です。今の自分から音楽を引いたら、限りなくゼロに近いように思います。高校からバンドをしていて、今も大学のメンバーで定期的?にライブをしています。
こんな自分がなぜ建築への進路を決めたのかというと、私の祖父が大工で、今の私の実家を建ててくれたことが、一番の理由だったのだと思います。幼いながらも当時の私はその仕事場を見て、影響を受けていました。
また、幼かった頃、祖父の工場で廃材を利用してよく家やら乗り物やら、へたくそながらたくさん作らせてもらったおかげか、そのころからモノ作りが好きになり、工学への進路を今選択しているのかとも思います。
この大学で建築のどの進路にいくのかは、まだよくわかりませんが、漠然と今考えている私のやりたいことは、音響関係です。せっかく建築をするなら、自分の趣味である音楽に関係するものをやりたい、という単純な理由ですが。
けれども、音楽に建築から携わっていける仕事を将来していけたらいいなと思っています。
よろしくお願いします。
投稿者: 08T7051F 山下剛 | 2009年10月15日 18:13
はじめまして、近藤隆太です。
出身は埼玉県川越市です。古くからの蔵造りを貴重とした町並みが広がり、観光地としても知られているところです。須坂に少し似ているような。ただ、こんなに寒くはありませんが。
建築学科を選んだ理由ははっきりとしたものはありませんでしたが物を作るのは好きで日曜大工じゃないけど木材もらってよくいじったりしていました。また毎日、高校へ通う道に多くの蔵の建物があり、見ているうちになんとなくですが建築というもの興味を引かれていきました。ここで不思議なのが、僕は双子なのですが志望校が同じ大学の同じ建築学科だったことです。そんなこともあり建築にはなにか縁があるのかなと思い選びました。
将来は歴史の分野に進んでみたいと思っています。
投稿者: 08T7019B 近藤隆太 | 2009年10月15日 18:13
はじめまして。メイスーシンです。名字はありませんので、適当に呼んでくれて結構です。友達にはメイと呼ばれています。
ミャンマーのヤンゴン出身です。趣味は言語、カラオケ、読書と映画鑑賞などです。ミャンマー語、日本語、英語とスペイン語ができます。中国語と韓国語の会話にも手をつけています。まだまだ自信はありません。
父は土木関係の仕事をしていて建設現場には慣れていました。大きくなったら父のような人になりたいと思ったのがきっかけです。しかし、高校になって自分は橋とか、ダムとかより住宅やビルに興味を持っていることに気付きました。そして、建築を勉強しようと思いました。
とはいえ、高校を卒業すると外国語大学に進学しました。留学しようと思ったからです。しかし、大学時代、理系の勉強はほとんどしていませんでした。3年間の大学を卒業して日本に留学しました。ですから、建築の知識は人並しかありません。
建築の分野で興味を持っているのは建築設計です。人に感動とやすらぎを与える住宅や美術館を設計するのが夢です。
私は最初からうまくいかなくても、慣れていけば伸びる人だと自分で信じています。その思いで日々頑張っています。
大学を卒業したら進学しようと思っています。できればまた留学したいと思っています。いろいろ相談にのっていただけると幸いです。
好きな言葉は「あきらめるな」
と「逃げるな」です。
そんな私ですがよろしくお願いします。
投稿者: May Hsu Shin (メイスーシン) | 2009年10月15日 19:11
こんにちは、定廣初華です。
愛知県名古屋市出身で、O型です。優柔不断ですが大事なところではちゃんと自分の意志を持っています。実は頑固です。最近よくドMと言われますが、自分ではSっけもあると思っています。
建築学科を選んだのは、模型をつくりたかったのが1番の理由です。丁寧かどうかは別にして細かい作業をするのが好きです。それと建物に入ったときのワクワクする感じも好きです。
興味があることは、建築の裏社会です。どんなことをこれから学んでいきたいか、まだはっきりしていませんが、建築の一部を担う人になりたいです。
よろしくお願いします。
投稿者: 08T7021D 定廣初華 | 2009年10月15日 20:26
こんばんは、長野県上伊那郡辰野町出身の有賀なつきです。
先生方によく「ありが」と読まれますが「あるが」です。
父も大学で同じような経験をして、めんどうだったためなおさなかったところ、大学時代の友達には今でも「ありが」と呼ばれているそうです。
わたしが極度のめんどくさがりなのは父譲りです。
そんな父は建築士として働いています。わたしの実家も父が設計したもので、建築に興味を持つきっかけとなりました。父のように自分の家を自分で設計することにもとても憧れています。
中学高校の6年間は吹奏楽部でいろいろなホールをみてきました。ホールでの音の響き方、楽屋のつくりや搬入口の大きさなど、ホールによってさまざまでした。ここがこうだったら良いのに、などと思うこともあり、いつかは自分で吹奏楽のためのホールをつくりたい!という志望理由でこの建築学科に入りました。
建築の中にもいろいろな分野があることを知り、どれかに絞ることはまだできないので「自分が何をやりたいのか」をじっくり考えようと思っています。
よく「つめたいね」と言われるわたしですが、
よろしくおねげいします。
投稿者: 08T7004D 有賀なつき | 2009年10月15日 20:28
はじめまして鍋田莉江です。
小さいころから勉強が嫌いで図工や美術が好きだったので高校は工芸系に行きたかったのですが、親に反対され普通科の高校になぜか通い、大学ではものづくり系のことを学びたいと思い、建築学科を選びました。
あと大学に入ってから知ったのですが、母方はもともと宮大工だったり、父のおじいさんの代まで大工の棟梁の家系だったりと、建築に縁があるらしいです。
どのような建築に興味があるとかはないのですが、変わったデザインだなと思う建築物を見るのが好きです。
小中高と寝すぎてどの先生にも病気といわれてきた私ですが、一生懸命おきていようと頑張ってます。そんな私ですがよろしくお願いします。
投稿者: 鍋田莉江 | 2009年10月15日 20:31
風間照子です。静岡県出身で、雪を見ると今のところはまだ興奮できます。中学、高校ともテニス部で、運動は長距離が得意です。大学では「やりたいことを全部やる!」をモットーに、ドラムを叩いたり、写真を撮ったり、好き勝手なことをしています。好きなことのためなら時間もお金も労力もぜったい惜しみません。そんな私が建築学科を選ぶきっかけとなったのは、建設途中の高速道路を見たことでした。(あんな大きなものをこんな小さな人間がどうやって?!)と不思議でしかたありませんでした。と同時に、こんな巨大建造物の設計も、一枚の真っ白な紙の上から始まったのかと思うと、とてつもなく途方もない気がして、ここにいたるまでの苦労を思うとなんだかすごく感動しました。考えつくされていて、なおかつ失敗の許されない建築物。これほどかっこいいものづくりがほかにあるだろうかと思いました。今興味を持っているのは、小学校などの設計です。その意匠にも構造にも計画にも設備にも興味があります。進みたい分野がまだはっきりしないので、まんべんなく学びながら、ゆっくり考えたいと思います。
投稿者: 風間照子 | 2009年10月15日 20:44
はじめまして。生駒翔也です。岐阜県出身の多治見市出身です。
多治見市はかなり暖かいところなので、去年の冬は大変でした。今年もあの寒さを味わうのかと思うと、憂鬱でたまりません。
趣味は読書です。最近はなかなか時間が取れないのですが、先日先生が紹介された読書の仕方を実践してみようと思います。お勧めの本などありましたら、ぜひ授業などで紹介して頂けたらと思います。
建築に進路を決めた理由は、「これ!」という決定打になったものが何なのか、実はよくわかりません。
小学校の時に実家の建て替えを間近で見たこと。古風な、情緒あふれる街並みが昔から好きだったこと。いろいろと、それらしい経験やきっかけはありますが、気づいたら夢中になっていたというのが正しいです。
なんだか頼りない理由だと、自分でも思いますが、建築学は本当に面白いので、意欲的に取り組んでいきたいと思います。よろしくお願いします。
投稿者: 生駒翔也 | 2009年10月15日 20:47
はじめまして、自分は丸岡祐一といい、出身は埼玉県秩父市です。夢は3階建ての家を造ることです。
自分が建築になりたいと思ったのは小学生くらいの頃でした。祖父と父が建築士で子供心にかっこいい職業に思えて「いつかなれるといいな」と思っていたらだんだんと将来の確かな目標になって今日まで来ました。また、自分の故郷の秩父は意外と文化財があって昔から寺の境内なんかで遊んでいて歴史的な建築に興味があったのも建築家になろうと思った大きな理由だと思います。歴史、大好きです。
今、建築で興味があるのは設備系のことで、地球環境のことを考えた設備の建築について学びたいと思っています。
投稿者: 丸岡祐一 | 2009年10月15日 21:15
はじめまして。東北から来たズーズー弁の変な男、菅井亮です。
写真撮影、料理、ギター、スノボ、一人旅、神社仏閣巡りと多趣味な男ですがどれもイマイチです。
建築に興味を持ち始めたのは高校3年生の時でした。進路も決まらず、ただなんの目標もなく受験勉強をしていたころ、ふと手にとった一冊の本。そこにはスッキリとした直線のフォルムに白い壁をまとった家の写真と、見たことのない外国人の名前がありました。それが私を建築学科へと誘った貴重な出会いでした。それに元々何かを作ることが好きだった私は「いつか自分もあんな建物を設計してみたい!」と日に日に想うようになっていったのです。
最近は和風建築に興味をもっています。近年作られたカッコイイ建築物もとても素敵だと思いますが小布施や白川郷、大内宿に行ったときの、木材のぬくもりが伝わってくる、「和」を感じさせる建物との衝撃的な出会いが今でも忘れられません。もう何度カメラのシャッターを下ろしたかことでしょうか。
建築についてはまだまだわからない事だらけなので、とんとんガツガツと学ばせていただこうと思います。よろしくおねがいします。
投稿者: 菅井亮 | 2009年10月15日 21:26
こんにちは 櫻庭 瞳といいます。
神奈川県相模原市出身ですが、中学・高校とも八王子、大学も長野なので、「どんどん山の方へ行くのね、あなたは」と言われたことがあります。人に合わせたり急いだりするのがおそらく苦手で、都会には向いてないのかもしれません。今も、長野より松本に4年間住みたかった、と思っています。
建築学科を選んだのは、自分で何かを創造する仕事に就きたいと思ったからでした。また、絵画や写真などを見るように、洒落た家を眺めるのが好きでした。特に西洋の煉瓦造りなどは素敵です。横浜の桜木町から元町の辺りまでは1日中歩いていても疲れません。わくわくします。信大での建築史では日本のことしかやらないようですが、京都のお寺なども好きです。ただ、日本では建築物に統一感がなく(京都でさえ)、ヨーロッパのように屋根の色が決められていたり高さの制限をしたり、街全体が1つの作品のようになればいいのに・・・と思います。
こんな理由で入ってきてしまったので、何がしたいという強い意志はまだないのですが、前期は建築史の授業がおもしろいと思いましたし、もともとデザインにも興味があります。でもデザインの道に進むのは努力だけではできないことなのでは?と思ってしまっています。
文章が下手ですみません。文章力や知識を養うためにも読書しよう、と思うのですがなかなかページが進みません。全体的に努力が足りません。自分を甘やかしてしまいます。こんな私ですがよろしくお願いいたします。
投稿者: 08T7020F 櫻庭瞳 | 2009年10月15日 21:29
ども。峯村廣紀です。長野県長野市の出身です。最近の楽しみはギターをぽろぽろ弾くことです。また、ガチな感じの自転車もやろうかなって思ってます。自分は、けっこういい加減で、気まぐれで、優柔不断な人間なので、イライラさせたら、そんときはすんません。
建築に興味を持ったのは小学校のときだったと思います。その前からも、ものづくりに興味がありましたが、修学旅行のときに東京の乱立する大きいビルに圧倒され、そのことがとても印象的で人間ってこんなでかい物が作れるんだって感動したのが建築をやってみたいと思った理由です。っていうのが半分と、もう半分はかっこよさかな。
まだ勉強不足で、各分野の本当のおもしろさというものが正直よくわからないので、もうちょっといろんなことを知って、それからなにか興味のあるものをみつけられたらなと思います。
最後に…。まったく関係ないんですが、家は農家でりんごをちょっとつくってます。食べてみたいなって人は、私まで。きっとおいしいよ。
投稿者: 峯村廣紀 | 2009年10月15日 22:19
こんばんは、新井以乃です 。
「以乃」と書いて「ゆきの」と読みますが決して当て字ではありません。
そんな私は群馬県出身です。変わった漢字の名前を付けてくれた婿入りの父は長野県小谷村出身であるため信州とは昔から縁がありました。私生活では建築現場で働く大好きな彼氏から仕事内容を聞いて軽い建築の勉強をしています。
私が建築に興味と持ち始めたのは小さいころ、理由は覚えていませんが西洋の歴史的建築物に興味を持ったことがきっかけです。現代の技術もない昔、西洋の石造りの建物がどのように造られたのか…そこから建物を造るにあたり最初の過程となる「設計」について学びたいと思い、工業高校建築科に進み周りのみんなより先に建築を学んできました。高校では設計に力をいれると共に建築大工という木材加工作業に打ち込み、「技能五輪全国大会」に参加できたことが高校生活の中で一番心に残っています。(正直、この経験は自慢です。)そして建築の勉強を続けるため、大学に進学しましたが高校時代、基礎教科をまじめに取り組んでいなかったことが祟って苦労しながら大学生活を送っています。
今までは意匠設計の中の「設計」にしか興味がありませんでしたが最近、建築の歴史分野にも興味を持ち始めています。今でも建築のなかで学びたいことが曖昧な私ですが、よろしくお願いします。
投稿者: 08T7003F 新井以乃 | 2009年10月15日 22:26
静岡県伊東市出身の土屋健太です。建築学科に入った理由はなかったです。が、大学入って一年の春に何気なく建築雑誌(建築ノート、新建築etc)に目を通した時に全く理解できない内容に驚き、興味が湧き、それからがむしゃらに読みまくりました。今も難しい内容は読み取ることができませんが少しずつわかることが増えてきて楽しいです。ちなみに「言葉と建築」は衝動買いで200ページくらい読みましたが最初の50ページ以降は全くわかりませんでした。
今興味のあることは人口の減少から起こる土地の使い方の変化です。一人あたりの面積が昔のように元に戻っていくことで変化していく街には、建てては壊す日本で薄れてきた歴史的に深みのある街並みを再検討する機会にもなるし、建築家の自由度も大きくなり見せ場が増えてくると思うので私たちが生きる時代の課題の一つだと思っています。
投稿者: 土屋健太 | 2009年10月15日 22:39
こんばんは。16番の貴舩達也(きぶねたつや)と言います。出身は埼玉で今は京都に実家があります。気分屋です。あとマンドリンという楽器を弾いてます。近々演奏会もあるのでとても忙しいです。
この学科にした理由は地図に残る仕事をしたいと思ったからです。とはいうものの、実際にこの学科を目指した本当の理由はよくわかりません。ただ、ふっと建築やりたいと思ったのかもしれません。
今興味があるのは、コンクリートなどの建築材料や建築構法に興味があります。将来どんな仕事をするのか楽しみです。
建築(特に意匠系)はこれが正解だっ、というものはなかなか存在しないと思います。僕はこの少し曖昧な感じが学問として学べることがちょっと不思議な気もしますが、楽しんで建築やっていきたいと思います。
よろしくお願いします。
投稿者: 貴舩達也 | 2009年10月15日 22:48
繊維学部からはじめまして。機能機械学科の4年に在籍しています岩崎 雅(まさる)といいます。青森県は弘前市から来ました。
4年間ラクロスばっかりしてきました。そんな訳で大学も6年目です。寒さに無頓着で服に季節感が無いとよく言われます。
就職活動を通じて建築の世界で生きていこうと決めました。
少しでも多く建築の雰囲気に触れたく本講義を受講させて頂くことにしました。
建築に興味をもったのは、
友人から聞いた授業内容(製図や模型作り)が面白そうだったからです。
建築を選んだ理由は、
ものづくりが好き、巨大なものを目の前にするとゾクゾクするから。そして、建築では自分がつくったモノ(建物・コンセプト)が歴史だけでなく人々の心の地図にも残すことが出来るからです。
今は「どのように・どのような」建築をつくるかということよりも
「なぜ・どうして」建築や都市をつくるのかということに興味があります。
短い間ですけど、よろしくお願いします。
投稿者: 04F4003D 岩崎 雅 | 2009年10月15日 23:01
こんばんは。小室直樹と申します。茨城県水戸市出身です。茨城を「いばらぎ」と読む人がよくいますが、正式には「いばらき」なので、お間違いのないようお願いします。
私は音楽が好きで、小さい頃からピアノや作曲をやっていたので、音大進学を考えたときもありました。そういうわけで、私が初めて「意識」した建築はコンサートホールでした。水戸芸術館やサントリーホールの演奏会によく足を運びました。次第にそのホールがどのように造られているのか興味を持っていったと思います。
音楽と建築は共通点が多いように感じます。何かを創りだすことによって、人を幸せにできる仕事をするのが私の夢です。だから、その選択肢の一つとして建築学科で建築を学ぶことを選びました。
建築の分野では、やはり音響に興味があります。しかし、一年半建築を学んできて、意匠や計画、歴史も自分に合ってるんじゃないかなと感じています。
私は音楽もずっと続けていこうと思います。今は、信大交響楽団でホルンを吹いています。年に二回演奏会がありますので、暇な方はぜひ聴きにいらしてください。
投稿者: 08T7018D 小室直樹 | 2009年10月15日 23:40
こんにちは。中山裕貴です。
出身は長野県の岡谷市です。
僕の一家は自営業でリフォーム会社を営んでいます。
小さい頃から父親の働く姿を見ていて、建築に興味を持ち、父親のようになりたいと思って建築学科に入学しました。
入学した当初は構造を学びたいと思っていましたが、建築を学ぶ内に自分が本当にやりたいことは何だろうかと思い始め、今は何をやりたいかわかりません。
昔から普通の子供とどこか違い、変な子と思われていたと思います。
小学校は自分に合わず、途中でやめました。
その後沖縄に山村留学して中学校3年間は沖縄の離島で過ごしました。
高校のときは長野に戻ってきて、大学に入学後は「大学生しかできないことをしたい」と思って自転車で旅することにしました。
今までに四国のお遍路や北海道から沖縄まで50日かけて日本縦断などをしました。
旅をしなかったら知り得なかったような人と出会えて、一生忘れることのない経験ができました。
これからの目標はもっと建築に向き合うことです。よろしくお願いします。
投稿者: 中山裕貴 | 2009年10月15日 23:47
はじめまして。上田智輝です。
中学からソフトテニスをしてきました。大学でも部活に入って勉強そっちのけでテニスしてます。
建築学科を選んだ理由は特にありません。ただ大学に入って建築の授業を受けているうちに少しずつ興味がわいてきました。今は設計に興味があります。
よろしくお願いします。
投稿者: 上田智輝 | 2009年10月15日 23:59
初めまして、春本賢志(はるもとたかし)です。
都合が悪く、期限に間に合わせることができませんでしたが、自己紹介はしておくべきだと思ったのでコメントさせてもらおうと思います。
兵庫県の明石市で生まれ育ちました。
中学では野球をしていました。今は信州大学のサークルでアルティメットというスポーツをしています。アルティメットはとてもマイナーなスポーツですが、すごくダイナミックでとても楽しいスポーツです。たまに工学部グラウンドでもサークル活動を行っています。フリスビーみたいなものが飛んでたら、恐らく僕が所属するサークルの活動中です。
建築学科を選んだ理由ですが、高校3年生までは教師になることを夢見ていたのですが、ある時建築学科進学を志望する友達が建築についていろいろ話してくれて、それを聞いて建築に興味を持ちました。そして家に帰って母親にその話をすると、母親も高校の時は建築の仕事に就きたいと思っていたことを話してくれました。しかし当時は建築は男の人の仕事だという風潮があったらしく、先生にも親にも反対されて諦めたそうです。なので母親は僕が建築を学ぶことを強く望みました。僕も小さい頃からなぜか建築のテレビ番組は目に入れば最後まで見ていましたし、家のスケッチをするのも好きで、何度も自分の家を描いてみたりと、建築という道に足を踏み出して初めて自分は建築に大きな興味があると知り、今はこの道が自分の進むべき道だと信じて勉強に励んでいます。
僕には双子の弟の篤志(あつし)がいます。篤志は今東京で造園の勉強をしています。聞くところによると、建築と造園は深いかかわりがあるそうですね。僕は弟が大好きなので、将来仕事に就いた時に何らかの関わりがあるととても嬉しいです。僕が建築で興味を持っているのは住宅と街づくりなので、方向性は似ているんじゃないかな、と思います。
コメントが遅くなってしまい、大変申し訳ありませんでした。よろしくお願いします。
投稿者: 春本賢志 | 2009年10月16日 07:14